ー東京オフタイム満喫の巻ー
「もんじゃが食べたい!」
「アメ横でコーヒー豆と合宿の食材を買いたい!」
そんな想いに導かれるように、笑顔仲間とともに、とびきりご機嫌な一日を過ごしました。
上野・アメヤ横丁――通称アメ横。
1946年、終戦とともに生まれた闇市がその始まり。
今では生鮮食料や輸入雑貨など、約400店が軒を連ねる活気あふれる街にその人混みとエネルギーは、
どこか東南アジアを思わせるほどの熱量で、朝倉の里山とはまた違う“元気”をいただきました。
そしておまけに――創業70年の餃子屋さん「昇龍」へ。
店員さんたちの佇まいからにじむ歴史そして、運ばれてきた餃子の大きさにびっくり!
お腹も心も満たされて、元気もりもりの一日となりました。







