no.106 2026.03.06 “何かを足そう”とするのではなく、“何かを磨こう”とすること。 足すのは、外を探すこと。磨くのは、内を信じること。 足りないのではない。ただ、少し曇っているだけ。 そっと拭えば、もともとの光はあらわれる。 足す人生より、磨く人生を。 その違いは、ほんの0.1。 トップページに戻る 福田純子のタオリズム一覧へ